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今年は閏年で、2月が1日多いってのは、
なんだかチョッピリ得した気持ちになりますねー。

最近、ふっと気付くと、
今まで真っ暗だった時間帯なのに、
まだまだ日中のように明るかったりしますね。

これもまた、チョッピリ得した気持ちになるかもー。

日が長くなって、夕方でも外がうっすら明るかったりすると、
気持ちも明るくなるってもんです。

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さてさて、
3月も、Mojo Handライブには素晴らしい方たちが来てくれるのです!
是非とも皆さまチェケラッチョしていただいて、
足をお運びいただけたらと思っております。

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【ギターパンダ/MOJOHOUSE LIVE!】

■日時  2012年3月8日(木)
                    open 18:30 / start 19:00

■会場  Mojo Hand craft&cafe
                    tel(0123)33-4447

■チケット  2,500円(1Drink付)

■ライブ  *ギターパンダ(山川のりを /from千葉)
      *MOJOHOUSE (from札幌)

  

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【AZUMI/御曼けゑ志/春猫 LIVE!】

■日時   2012年3月30日(金)
                  open 18:30 / start 19:00

■会場   Mojo Hand craft&cafe
                       tel(0123)33-4447

■チケット  2,500円(1Drink付)

■ライブ   *AZUMI (from大阪)
               *御曼けゑ志 (from札幌)
       *春猫 (from札幌)

     

楽しくなくちゃ音楽ぢゃ~ないッ!
そんな気持ちがドドーンッ!と押し寄せてくるようなライブが終了いたしました。

今回のライブのまとめ役となってくれましたyuecafeのお2人、
MojoHand 初めましてで御座いました野村美帆トリオの皆さん、
そして、MojoHandの歴史にいつも抜群の存在感で名を残してくださっています
ジャイアンリサイタルの皆さんによる、
アットホームで楽しいライブで御座いました。

トップバッターは、小樽からおしどり夫婦デュオyuecafe。

もー!選曲が渋いっす!
「星影の小径」(ちあきなおみ)や、「la la MEANS I LOVE YOU」など、
vo ゆきえちゃんの声にピッタリ~で、
終始客席から「かわいい~♪」の歓声が!

そんな可愛らしい奥様を横で静かにサポートしていたのが、
実は、若かりし頃はバリバリのハードロック野郎でした(笑)G 武田君。

武田君のギター、本当に上手いんですよねー。
職人って感じです。

  

イントロが「smoke on the water」から~の~「恋の季節」なんて、
面白かったなー。

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続きまして、Mojo Hand 初めましてで御座いました、
野村美帆トリオの皆さま~!

美帆ちゃんの歌声、個人的に大!大!大好きな声でしたー!
太くてハスキーだけど伸びのある、日本人離れした力強さ、
まさにsoulシンガーの声!

その美帆ちゃんが気持ちよく歌えていたのは、
後ろでガッチリとサポートしていたお2人がいたからでしょう!
ギターMr ムラキさんと、カホン高畑まゆこちゃん。

  

高畑まゆこちゃんは、カホンの他にも、ソロでギターやピアノでの弾語りもされている
オールラウンドプレイヤーで御座います。
そのまゆこちゃんが作った曲「詰まるところ」が、
企業の広報担当者の皆さまも黙っていないのではないかしら!?なぐらい
良い曲でしたー。美帆ちゃんの声にも凄く合ってて、
聞いていて気持ちよかったなー。元気もらいました!ありがとーう!

「on the sunny side of the street」恰好良かったわ~♪♪

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そして、3人ぐらいが丁度良い~♪でお馴染みジャイアンリサイタルの皆さん!

気付きましたら、昨年4月以来のMojo Handでのライブでした。
そんなにたちましたかー。
久しぶりのジャイアンリサイタルを体感して、
やっぱりこのバンドは良いよねーと、しみじみ感じるのです。

格好良くてエロティックなギター、
時々、急にラップで歌いだしてビックリさせられちゃう(笑)大将、

今回は、風邪のため体調最悪だったにも関わらず、
どっしりとしたベースを聞かせてくれた澤田さん、

そして、いっきに客席を巻き込んでいくステージングと、
これでもかってなぐらいの声量と聴かせるプレイのジャイアン青木さん。

きゃりーぱみゅぱみゅを連呼することになった今回のライブでしたが、
しっかり押さえるところは押さえるあたりがさすがで御座いました。

野村美帆トリオでは原曲の英語バージョンで歌われた
「on the sunny side of the street」を、
ジャイアンリサイタルは日本語バージョン「明るい表通りで」として
歌ってくれて、
今日は本当に美味しいライブだわ~と、
しっかり咀嚼して味わわせていただきました。

ごっつぁんです!

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ライブも終わって、打ち上げに突入し、
音楽好きが集まるとやはりこうなります、
セッション大会~。ぱふぱふ~♪

 

夜が更ける中、
音楽好きたちのフリーセッションは続くのであった~・・・・(森本レオ風で。)

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yuecafeの皆さん、
野村美帆トリオの皆さん、
ジャイアンリサイタルの皆さん、
そして、来て下さいました皆さま、
本当にありがとうございました!

みんなカッチョ良かったなーーーー。
うん!カッチョ良かった!!

楽しいひと時でしたねー!

お行儀良く静かに聴いているのもいいけど、
やっぱり、心と体が勝手に反応してしまうのが音楽だよね♪♪

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だよね?

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きゃりーぱみゅぱみゅって言えないくせにファンとか言ってんぢゃねーよ。

ブルースと言えばこの方!
ブルースの伝道師、
話す言葉は博多弁を隠し切れない日本語と英語でありますT.A.D三浦さんの
ライブが終了いたしました。

今回のT.A.D三浦ブルース教室(笑)は、
ブルースのリズムに重点をおいたお話とプレイで御座いました。

   ブルース界の世界3大キング達の先生は、

   道端でプレイしていた近所のおっちゃん達でした。

この言葉から、ブルースのリズム、基礎の大切さなどのレクチャーから、
ブルースとジャズの歴史の流れなど、
とても興味深いお話と、唸らせられっぱなしの演奏で、
私達を楽しませてくれました!

今回のサポートメンバーは、Mr シャツ工房シモノタケシ氏。

ますますエスカレートするタッドさんからの無茶振りに、
なんとか演奏を止めずに答えようと必死な姿が泣けました。
タッドさ~ん、もうそのへんにしといたって下さぁ~い(笑)。

スーさんとの「please send me someone to love」
マスターとの「sleep walk」とっても良かったです!

  

そして、毎回恒例となってしまった時間がついに!(笑)
私、「もう観客側の演奏参加型嫌ですー。」と直談判いたしましたら、
予想通りの一人目として指名されてしまいました。
タッドさん鬼~!(笑)

続いて、当然の流れでマーチン、大波君へとバトンタッチされていきます。
アハハ~♪

   

今回、アンコールの最後の曲で、エタ・ジェイムズの「I’d Rather Go Blind」を
歌ってくれました。
心に沁みるギターの音色と歌声。
いつもこうやって、ブルースの、タッドさんの、
魔法にかかってしまうんですよね・・・

タッド三浦さん、
シモノタケシさん、
スーさん、
来ていただきました皆さま、
本当にありがとうございました。

このままライブに参加し続けていると、
楽しくて楽しくてハマってしまいそうで怖いですなー。

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*今日のおまけ*

毎回、眼鏡から靴まで、何故か着ている服が
ことごとくカブってしまうこのお二方に、
ベストドレッサー〝兄弟かよッ!〟賞を授与いたします。

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おぎやはぎですけど何か?

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「タテタカコさんっていう、めちゃくちゃカッコ良い人がいて、
是非モジョハンドでライブできたらいいな~って思ってるんだ。」

昨年末、こう言ってくれたのが、いつもお世話になっている御曼けゑ志さん。

ステキな方が紹介してくれる方は、間違いなくステキな方。
この私の勝手な法則は、
やっぱり間違っていなかったと確信できたライブでした。

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スタートは、札幌の鬼才ヌルマユ永井さん!

憑依的ROCK。

ヌルマユ永井さんのライブを観るたび、
この言葉が脳裏から離れないんです。

   

ぼくは人間に会いました・・・・
この歌からライブスタート。
まるで、暗闇から聞こえてくる、
誰のモノとも分からぬ呟きの声、叫び、
怖い、、、でも、もっとよく聞きたい、、、、
そんな気持ちになるんです。知らず知らずのうちに。
理解しようとする間もなく次々と投げだされる言葉たち。
そして、いつの間にか、記憶の中に入ってくる不気味な力もあるんです。

  人として生きるくらいなら

  神様みたいに生きなくちゃ

  神様として生きるくらいなら

  動物みたいに生きなくちゃ

「53歳」という歌。いいね、この歌。
何でタイトルが「53歳」なのかは、是非ご本人に聞いてみて下さい。

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続きまして、
ある時は161倉庫オーナー、
ある時はマカダミアン・キング、
そして、その正体は・・・・・

札幌市東区のアイドル(自称)、御曼けゑ志さん。

「Fa~Fa~Fa~」からスタートする予定が、
気付いたら「道新スポーツのうた」からスタートしていたらしい
御曼けゑ志さん(笑)。

急きょギターが不調になってしまって、
ギター生音での戦いとなってしまった今日のライブでしたが、
勢いとメローな雰囲気、要所要所でエロネタを使い分けた、
御曼けゑ志ならではのステージングでした。

   

「君と僕」という歌、個人的に大好きな歌で、
こっそりリクエストしちゃった♪
いっつも、毒吐いたりエロいことばっかり言ってるようで、
実はとっても温かくて優しくてロマンチストだということが歌からも分かります。
(あんまり褒めると、キャラ潰しだとご本人から訴えられそうね。笑)

STVラジオ深夜0時から the武田組のアタックヤングで、
3分間のパフォーマーとして君臨しておりました御曼けゑ志さん。
現在コーナーがお休み中とのこと。
是非とも是非とも、早期復活を皆さんで後押ししましょう!!
昭和ラジオで育ってきた私達にとっての貴重なコーナー。
御曼けゑ志早く帰ってきて~!なメールはtakeda@stv.jp まで。

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そして、長野県飯田市在住、タテタカコさんの登場!!

大きく深呼吸してから、
透き通った声で、
「こんばんは~~♪」と歌と共にのご挨拶で、
もうステージはタテタカコさんの空気一色。
これは本当に凄い!
目を瞑り、天を仰ぎ、深く深呼吸をして、
まるでピアノの神様と話をしながら、
まるで目に見えない妖精たちと歌いだすタイミングを相談しながら、
一曲一曲を、とても大事に、とても丁寧に向き合っている姿勢が、
観ている側は、ますます彼女の世界に引き込まれていくんです。

タテタカコさんの歌やピアノを聴いていると、
辛い事や悲しいことから逃げる・・・・と云うよりも、
それらから自由になる為に、ずーーっと上空高く大空を飛んでいるような、
そんな気持ちにさせてくれます。

   

「宝石」 「誕生日」など、素晴らしい曲がたくさん。
どれが良いなんて決められない。

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タテタカコさん、
ヌルマユ永井さん、
御曼けゑ志さん、
この素敵な時間を共有できた皆さま、
本当にありがとうございました。

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気が付けばそこに音楽がある。
そんな気持ちになったのは、私だけじゃなかったと思います。

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また再びお逢いしたい。
皆さんと。

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*今日のおまけ*

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看板犬トム号とテレパシーにて交信中なタテちゃん。


ピピピピピーーーーーー★
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*今日のおまけ②*(タテタカコイメージを崩したくない方は閲覧注意)

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合唱が好き。

寒いですねー。

この寒さは尋常じゃないですねー。

もうすぐ春が来るから辛抱よ♪ なんて言うけど、

そんな我慢の限界超えましたねー。

どんなに寒くても、時間は誰にも平等に過ぎていきます。

この世界で唯一誰にも平等に与えられている一日24時間という時間を、

ただただ、寒い寒いと唸っているだけではもったいない!!

Mojo Handは、2月もステキなライブが多数行われます。

楽しみにしていらっしゃる皆さまも、

時間に余裕のある皆さまも、

Mojo Handのライブが気になっていらっしゃる皆さまも、

ぜひともお立ち寄り下さいませ。

どうせ過ぎていく時間なら、

好奇心まる出しで有意義に過ごしていきましょう!!

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【 タテタカコ /ヌルマユ永井/御曼けゑ志 LIVE!】

■日時   2012年2月14日(火)
        open 18:30 / start 19:00

■会場   Mojo Hand craft&cafe
         tel(0123)33-4447

■チケット   2,500円 (1drink付)

■ライブ   *タテタカコ
       *ヌルマユ永井
       *御曼けゑ志

   

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【 T.A.D 三浦 BLUES  SHOW! 】

■日時    2012年2月17日(金)
           open 18:30 /start 19:00

■会場    Mojo Hand crat&cafe
          tel (0123)33-4447

■チケット   2,000¥

■ライブ   *T.A.D 三浦

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【yuecafe/野村美帆トリオ/ジャイアンリサイタル LIVE 】

■日時    2012年2月18日(土)
          open 18:30 /start 19:00

■会場   Mojo Hand craft&cafe
          tel (0123)33-4447

■チケット   1,500円 (1drink付)

■ライブ   *yuecafe
       *野村美帆トリオ
        *ジャイアンリサイタル

   

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2012年、第一回目のMojo Handライブである、
流・武田英祐一・ウシダシゲノブのお三方によります
弾語りライブが、盛り上がって終了いたしましたー。

年初めにふさわしい、ステキなライブで御座いました。

流さんとウシダシゲノブさんは、初めて当店でライブをしていただきまして、
この新しい出会いにも感謝の気持でいっぱいなのです。

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まず、トップバッターは、室蘭ROCK居酒屋〝ええねん〟のオーナーであります
若武者ウシダシゲノブさん。

たまに、布袋寅泰に似ていると言われるけれど、
本人は、さま~ずの三村を意識しているらしいウシダシゲノブ氏(笑)。

「草食男子撲滅の唱~最強伝説編~」からスタート。
熱く吼えるウシダ君の歌詞は、
なぁ~なぁ~な社会のシステムや、人の心の矛盾、偽善、
諸々を許せないんだろうなー。

男気の強いROCKです。

「いつまでたっても、この調子」 「オープニングアクト」などなど、
カッコイイ曲がいっぱい!

軟な唱は歌わない!という、強い気持ちを感じました。

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続いて、音更町出身、現在東京在住の流(ながれ)さん!

三角堂としての活動を休止し、現在はにソロ活動で全国を
まわられています。

私自身も十勝平野で生まれ育ち、年代も近いということもあって、
流さんの唱を聴いていると、
十勝平野の風景、特に、日高山脈の力強いあの景色が目の前に広がってきて
ただただ、懐かしさと、温かさを思い出しました。
流さんともチラッと十勝や日高山脈について話をした時、
畑や森の風景、日高山脈、十勝の自然には、
物凄く励まされていたということを、
離れて暮らしてみて分かったよねー!!と、意気投合!

父の様な大自然に守られていたんだよね。きっと。

その、十勝の風景が見えてくる「幸福駅」 「オープン」など、
十勝晴れの青い空、白い大きな雲、黄色い菜の花、
さらさらと流れる小川・・・・・そんなイメージが見えてくる。

冬の大地の厳しさを知っているからこその流さんの歌は、
温かく、透き通り、誰もの心に響いてきたのです。

野球、特に松井秀樹選手が大好きで作った歌「55」も良かったわー!

流さんは、FMジャガーで1時間番組も持っておられるそうで、
当日は、Mojo Handの2階でひっそりと収録作業されていました。
15日(日)に、Mojo Hand2階収録バージョンが放送されるそうなので、
お時間ある方は是非!

〝流のホームメードラジオ〟
(十勝・帯広市コミニュニティーラジオFMジャガー)です。

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本日のトリを飾りましたのが、
北海道の宝でしょう、THE武田組のフロントマンを務めている、
武田英祐一が登場です!

今回のツアータイトルを、『美女と野獣ツアー』にしたいと提案したところ、
流さんに、有無を言わさず却下されたそうで(笑)。
なんも大丈夫だッ!タイトルにしなくたって、みんな見れば分かるからッ!(笑)。

THE武田組の時のバンドスタイルとのテンションの違いは、
全く無いといっていいのが英祐一のスタイル。
いつでも、どんな時でも、全力投球なのです。

3月に香川県高松市内で行われる〝SANUKI ROCKフェスティバル〟に
出場が決定したそうで、
今年は、どんどんフェスを荒らしていくと宣言してましたー!
そーだ!そーだ!どんどん北海道の熱いROCKを全国に撒き散らしてきてー!
皆さんで、バッチリ応援しましょーーーう!

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そして、アンコールでは、
始めますよーって時にトイレに駆け込むウシダ君も、
英祐一の雄叫びで何とか間に合い、
お三方が登場してのブルーハーツの「夕暮れ」!!
すごく良かったぁ~。

     幻なんかじゃない

     人生は夢じゃない

     ボク達は はっきりと生きているんだ

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この歌は、英祐一が凄く好きで、
アンコールはコレをやるって決めてたんだって。
イイ歌だよね!
3人でそれぞれに歌って、凄く良かったー。

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ウシダシゲノブさん、
流さん、
武田英祐一さん、
ステキで、カチョ良くて、グッとくるライブをありがとうございました。
そして、雪の中、来ていただきました皆さま、
一緒にあの夜を過ごせたこと、本当に嬉しいです。
ありがとうございました。

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打ち上げでは、
厚岸町におられます、英祐一の素晴らしい応援団であります方から、
物凄く大きなたくさんの牡蠣と、これまた大きなアサリがお店に届きまして、
残ってくれたお客様と、出演者の皆さんとで
感謝と感嘆の雄叫びをあげなら頂きました。

  

蒸し牡蠣、牡蠣の酢醤油、アサリのスープパスタにしていただきました。
本当に新鮮で美味しかったーーーー!!
心からありがとう御座いました。
ビバ☆厚岸町。

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*今日のおまけ*

室蘭大谷サッカー部、後に鹿島アントラーズに入団した、
池内選手に貰ったジャージを自慢するサッカー少年だった英祐一。

池内選手に、「エースケはマラドーナに似てるよな。」と言われたらしく、
それを聞いた私達は、
「あー似てる似てるー!ベッカムじゃないよねー。(池内君って意外と毒舌♪)」と、
外見のことだと勘違い。

正しくは、プレースタイルが似てたんだってさ。

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せるーーーッ!!

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毎年毎年、飽きもせず、変わらず

「今年も一年早かったねー。」

と言いながらの年越しも終わりまして、
また新たなページ、2012年が始まったわけですが、
特別気負わず、いつもと変わらず、
楽しく元気に過ごすのが一番だと痛感した2012年のスタートとなりました。

様々な出逢い、
永久の別れ。
その一つ一つを、自分自身を成長させてくれる大切な出来事として、
心にとどめておかなくてはなりませんなー・・・・・と、しみじみ考える新年。

今年も、皆さまの御愛顧のほど、
よろしくお願い申し上げます。

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2012年スタートといたしまして、
まだまだ気持ちも体もお正月モードから抜けきらない明日、
新年会を開催いたします。
一年の抱負を語りながら、
楽しく2012年をスタートさせましょう!!

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【 待ってました2012年!Mojo Hand 新年会 】

●日時  2012年1月8日(日)
       open 19:00~時間無制限

●会場  Mojo Hand craft&cafe
       恵庭市相生町142番地/tel(0123)33-4447

●参加費  4,000円 (食べ飲み放題!)

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そして!

2012年、新年第一回目の記念すべきライブが開催されます!
アコースティックユニット『三角堂』のボーカルとして活躍し、
地元北海道と東京を中心に活動。
その後、三角堂での活動を小休止し、ギター一本で、
弾語りライブ活動を行っています、流(ながれ)さんと、

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THE武田組のフロントマンとして、誰もが認めるボーカル力と
全身で表現する力強いライブが物凄いの一言、武田英祐一さん、

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そして、室蘭から、〝ROCK居酒屋ええねん〟のオーナーでもあります、
吼える若武者、ウシダシゲノブさん、

このお三組の皆さんが、
熱く、優しく、弾語りでのライブで魅了してくれます。

流さんと、ウシダシゲノブさんは、
Mojo Hand初めましての登場で御座います。
めちゃくちゃ楽しみなんでーす!わくわく♪

ぜひ、お時間ある方はいらっしゃって下さい!
新年のスタートを迎えるにふさわしいライブになること間違いなしっす。

お待ちしておりまーす!

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【流/武田英祐一/ウシダシゲノブ 弾語りライブ】

●日時  2012年1月10日(火)
        open 18:30 / start 19:00

●会場  Mojo Hand craft&cafe
        恵庭市相生町142番地/TEL(0123)33-4447

●チケット  ¥2,000 (1drink付)

●ライブ   *流 (元 三角堂)
       *武田英祐一 (THE武田組)
       *ウシダシゲノブ

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動画はこちら↓

三角堂 『ROUTE』.

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<三角堂略歴>
1999年  3月  シングル『それぞれの歴史』でデビュー
       10月 北海道STVラジオにてレギュラー番組をスタート
2000年  2月  ファーストアルバム『堂』を発売
       11月 シングル『ROUTE』発売
2001年  8月  シングル『パーティータイム~夏編』発売
            TBSドラマ〝大好き五つ子3〟主題歌に起用
       12月  『雪鏡』(『丘に咲く花』c/w)が
               NHK〝みんなのうた〟に起用
2003年  5月  セカンドアルバム『1974』発売
            収録曲『カーブの向こうに』が
               HTB〝おにぎりあたためますか〟エンディング曲に起用
       11月  NHK北海道〝ほくほくテレビ〟北海道冬のうたとして
            『負けない人』(『つぼみ』c/w)起用
2004年  5月  NHK北海道〝ほくほくテレビ〟北海道春のうたとして
            『掌』(『つぼみ』c/w)起用
       10月  北海道STVラジオでのレギュラー番組終了
2005年   5月  シングル『つぼみ』発売
2006年       三角堂 活動休止

<流 略歴>
2006年   三角堂での活動を小休止し、ソロとして始動。
        ギター一本で弾語りライブを行う。
2007年   北海道札幌で、二ヶ月に一度の弾語りワンマンライブ〝Harmony〟を行う。
2008年   ソロとして初のアルバム〝Harmony×harmony〟を発売、
        弾語りライブツアーを行う。
2009年   流Acustic Live2009で、各地でのライブを展開。
        初のアルバム『音楽の箱』発売。
2011年   12月Newアルバム発売予定。